西尾張三菱自動車販売株式会社

サン・オート・グループ

オリジナルキャンピングカー ちょいcam(ちょいきゃん)

この自由を一度でも味わったら人生爽快!宿の心配が要らない気ままな車中泊旅行。好きなところへ好きなだけ・・・「ちょいcam」(ちょいきゃん)だから叶う夢!

シンプル+機能充実+超リーズナブル!念願の車中泊ライフを今すぐ実現、フットワークに優れた軽キャンパー!<br>それが「ちょいCam」の持ち味です。

シンプル軽キャンパー「ちょいCam」とは

シンプルだからとっても使い勝手がいい上、キャンピングカー・車中泊カーとしての機能は充実し、おサイフに優しい超リーズナブルな軽キャンパー。
先の見えない経済状況だから無駄遣いはできないけど、自由な旅ができるキャンピングカーライフの楽しみを先延ばしにするのはつまらない…。
そんな悩みを一挙に解決してくれるのが、この「ちょいCam」です。

タイプは、ミニキャブバンをベースとする「豊」「葵」「歩」の3機種と、ワゴンのTOWNBOXをベースとする「梓」1機種をご用意しました。

これから、それぞれの「ちょいcam」がもつ個性と魅力をご案内いたします。

ミニキャブバンの「ちょいCam」の3大特色

過剰な装備は省いて居住性を高めた広々設計

洗面用シンクや蛇口など水回りは全て省き、家具類は必要最小限の収納に特化し広々としたキャビン(居住・就寝空間)をつくることを最重要視しました。
道の駅やパーキングが整備されてきた現状から、車中泊カーに水回り機能は不要と考えました。水回り機能を装備すると大きくスペースを取ることになり、車内居住性が損なわれてしまう上、装備費用が高くなってしまうからです。軽自動車なのに、ゆったりとくつろげる就寝空間は驚きでしょう。

3仕様ある「ちょいCam」のうち“葵(あおい)モデル”の室内を後部から見たもの

ベース車両がミニキャブバンだから積載能力が高くてフットワークがいい

ベース車となるミニキャブバンの積載能力

商用車としても人気がある三菱ミニキャブバンをベース車両としていますから、抜群の積載能力を誇ります。
ハイルーフ・タイプですから高さにも余裕があります。ミニキャブバンの豊かな積載能力を活用して、セカンドシート部からラゲッジスペース部にかけてをフルフラットの快適な就寝空間に作り上げます。

ライフスタイルに合わせてリーズナブルな3つのモデルをご用意

ベース車両本体価格が100万円前後と大変リーズナブルな三菱ミニキャブバン。この車両にさまざまな車中泊機能を架装していきますが、お客様のライフスタイルや用途に合わせて、次の3つのモデルをご用意しました。

しっかり収納&天然木キャビンの「ちょいCam 豊(ゆたか)」モデル 4人就寝可能な二段ベッドが標準装備の「ちょいCam 葵(あおい)」モデル お値打ち&シンプルデザインの「ちょいCam 歩(あゆみ)」モデル

TOWNBOXの「ちょいCam」の3大特色

シートから内装に至るまでハイグレードな快適空間を実現

バンタイプのミニキャブバンが積載を中心に考えられた設計であるのに対し、梓のベース車両となるTOWNBOXは、乗る人の居住性を重視した快適設計を身上としています。

使いやすさを追究した運転席や助手席まわりの収納部やポケット、後部座席にも設けたカップホルダーや肘掛などの装備が充実。電動スライドドアを標準装備し、乗降しやすいステップの設置など細かいところへの配慮も行き届いています。「ちょいCam」では、この後部座席を折りたたんで、その上にベッドマットを設置し、広い就寝空間を確保することに成功しました。

三河家具職人が作ったムク材の家具

基本的な設計思想は、ミニキャブバンをベースとした「ちょいCam 豊」「ちょいCam 葵」「ちょいCam 歩」と同じく、洗面用のシンクなどの水回り装備はすべて省いて家具づくりをします。その家具は、伝統の三河家具職人が丹精込めてつくった逸品で、合板ではなく天然のタモを使ったムク材です。人の手の温もりが生み出すくつろぎの就寝空間が、旅の楽しさを倍増してくれることでしょう。

このワゴン1台で日常から車中泊旅行までオールマイティに

お仕事からお買い物まで、日常のあらゆるシーンで小回りが利き、使い勝手がよいばかりか、長旅でも快適装備が存分に機能してくれます。このユーティリティ最強の軽ワゴンに充実の車中泊機能が加われば、レジャー・ライフはぐんと広がります。ハイグレードな快適ワゴンで、どこにでも泊まれる自由な旅をひとり占めしてみませんか?

ワゴンが快適な車中泊カーに変身「ちょいCam 梓(あずさ)」

ちょいcam3つのモデル

しっかり収納&天然木キャビンの「ちょいCam 豊(ゆたか)」モデル

天然のタモ材を使い専門の家具職人が丁寧に仕上げたキャビネット(扉付きの棚)が特色。室内で使いたい食器や小物、趣味の道具などをしっかりと収納できる頑丈なつくりです。余裕の就寝空間を邪魔しないよう両サイドに取り付けられたキャビネットは、車内で快適に過ごすことを重視する方にはとくに重宝されています。

運転席側の後方に装備されたキャビネット

運転席側の後方に装備されたキャビネット。
走行中はテーブルを閉じておきますが、くつろぎタイムには、こうして開いてテーブルに。下方は蓋付きの収納スペース。整理棚として便利です。

助手席側の後方に装備されたキャビネット

助手席側の後方に装備されたキャビネット。
下方には、荷物をくくるベルト付きのスペースを設けました。寝袋や毛布なども簡単に収まります。

ヒンジで開閉する扉付きの棚

矢印

ヒンジで開閉する扉付きの棚

天井部の両サイドには、ヒンジで開閉する扉付きの棚と扉付きでない棚が並んで取り付けられています。
寝起きに邪魔にならない部分に、頑丈な収納スペースを設けたことで、基本的な生活用品がほとんど収まるようになりました。余すところなく収納部を設けるという「豊モデル」のコンセプトを具現化した部分です。

天井部の左右の棚を支える梁

天井部の棚を支える梁には、穴を空けてあります。室内で衣類を吊るすフック掛けに利用したり、趣味の釣竿を固定する装置を取り付けたり、使い方は十人十色。便利です!

大人2名がゆったりと就寝できる空間

ベッドスペースには、4枚のベッドマットを敷き詰めて大人2名がゆったりと就寝できる空間を確保。さらに、ベッドマットの後方2枚を取り去れば、その下には広い収納スペースが出現します。使った衣類とこれから着る衣類とを区別して収めることも可能です。

セカンドシート

セカンドシートを起こしベッドマットを後方ラゲッジ部へまとめたところです。走行時は、こうした状態にしておけば、日常生活でも存分に利用できます。

外見は、とてもキャンピングカーに見えないのですが、バックドアをはね上げて室内を見たとたん…ほとんどの方が驚嘆されます。ここまでバランスのいい車中泊空間をもつ高級キャビン付きの軽自動車に、なかなかお目にかかる機会はないです。ウッディなテイストが、旅心を刺激して、これに乗って直ぐにでもキャンプ旅行に出かけたいとうずうずされることでしょう。

高級キャビン付きの軽自動車

■就寝空間の寸法■
 奥行き=1870×幅=1240×高さ=1085/単位はmm

さて、気になるお値段ですが…

タモ材の天然木キャビン一式と梁、ベッド下収納、荷物止めベルト、ベッドマット4枚、ピロー(枕)マット2枚を標準とする全装備の架装費用は…

485,000円(税抜価格)※ベース車両の三菱ミニキャブバンの本体価格は含まれません。※取付費別 諸費用別※インテリアカラーは、「ゴールデンブラウン」一色のみとなります。

オプション

サブバッテリー電源システム

走行充電、外部充電装備で車内で100V電源の使用が可能になります。

サイドオーニング

サイドオーニングを広げてアウトドアを満喫!

後席用網戸

網戸があれば、虫が入る心配がありません。

折りたたみテーブル

テーブルのほか、就寝時の荷物置き場としても活用できます。使わないときには、ベッド下に収納できます。標準で付いてくるキャビネットのテーブルとは違うもので、左右のキャビネットを渡すようにして使える左右に長いテーブルとなります。

マルチシェード(8枚セット)

車中泊の防寒・防熱対策に加え、外の視線から車内をガードする窓覆いのことです。

そのほか、FFヒーターやテレビモニターの設置などもご相談させていただいております。

4人就寝可能な二段ベッドが標準装備 「ちょいCam 葵(あおい)」

「ちょいCam 葵」が目指したもっとも重要な機能は、軽キャンパーなのに大人4人がゆったりと就寝できる空間です。ルーフの上に車外テントを設置したり、車両本体のルーフを加工してポップアップルーフを設置して、就寝空間を増やす方法もありますが、これでは高額な架装費用がかかります。でも、「ちょいCam 葵」ではそんな心配はご無用です。いとも簡単に車内に二段ベッドをこしらえて、大人4人就寝を可能にしました。4人就寝ではなく2人就寝の場合なら、二段ベッドの上で人が休み、下段のスペースを大きな荷物置き場に活用することだってできます。荷物満載で出かける2人旅にぴったりの使い方でしょう。車内を立体的に余す所なく使い切りたい場合は「ちょいCam 葵」の出番です。

助手席側の後方に設置される棚

助手席側の後方に設置される棚は、上段が引き出し付き、下段が荷物固定用のベルト付きの収納スペースになっています。

運転席側の後方に設置される棚

運転席側の後方に設置される棚は、上段が引き出し付き、下段が蓋付きの二重収納です。

ベッドマット4枚をフロアに敷き詰めて就寝空間を整えた上に、両サイドの棚から引き出しと収納蓋を抜いて下ろした所を最後部から運転席側を向いて撮影したものです。左右の棚の高さは同じですが、実は、これがミソなのです。

運転席側の後方に設置される棚

では引き出しを元に戻して、このスペースに二段ベッドを設置していきましょう。

助手席側の後方に設置される棚

まず、二段ベッドマットの前方部を支える脚をマットに取り付けます。左側のクッションはピロー(枕)マットです。取り付け方は非常に簡単で、この木製の脚を強力な固定ネジで下から締めこんで留めるだけです。

運転席側の後方に設置される棚

ネジを締め込むための工具は不要です。ネジ頭についた取っ手を回してこのようにベッドマットの前方部に固定します。そして両側の棚にパイプを渡し、ベッドマットを支える梁にして、その上に脚のついたベッドマットを乗せます。これで二段ベッド前方部は出来上がりです。

助手席側の後方に設置される棚

次に、左右同じ高さの棚の上に、後方部のベッドマットを乗せます。後方部のマットは一枚ものですから、簡単に据えつけるだけです。

二段ベッドが完成

ご覧ください。綺麗に二段ベッドが完成いたしました。慣れてくれば、組み立てに3分とかかりません。
棚の形状を変え、棚の高さを揃えたのは、二段ベッドをつくるための工夫だったのです。

ベッドサイズ・仕様

<上段ベッド>
耐荷重:200kg
サイズ:1800 × 1180 × 550
(奥行き × 幅 × 高さ/単位はmm)

<下段ベッド>
サイズ:1850 × 1240 × 550
(奥行き × 幅 × 高さ/単位はmm)

運転席側の後方に設置される棚

場所をとると思われるベッドマットの収納ですが、このように片付けることができます。セカンドシートの背面に立ててあるのは、二段ベッド後方部のマットです。

助手席側の後方に設置される棚

このように、別の組み合わせでベッドマットを収納する方法もありますから、お好みや用途に合わせて、自由に収納できるのが強みです。

運転席側の後方に設置される棚

二段ベッドを可能にしたのは、この写真でも明らかなように、三菱ミニキャブバンがハイルーフ・タイプだったことです。天井が高いので、二段ベッドに寝ても窮屈さを感じないで済みます。

助手席側の後方に設置される棚

二段ベッドマットや鉄棒の梁を取り外したときの就寝空間を助手席側から撮影したものです。
シンプルなレイアウトですが、この広さを確保できるからこそ、余裕のくつろぎを楽しめるのですね。

さて、気になるお値段ですが…

引き出し付き天然木キャビン左右、荷物止めベルト、下段ベッドマット一式、上段ベッドマット一式、梁の鉄棒、ピロー(枕)マット一式を標準とする全装備の架装費用は…

370,000円(税抜価格)※ベース車両の三菱ミニキャブバンの本体価格は含まれません。※取付費別 諸費用別※インテリアカラーは、「ゴールデンブラウン」一色のみとなります。

オプション

サブバッテリー電源システム

走行充電、外部充電装備で車内で100V電源の使用が可能になります。

サイドオーニング

サイドオーニングを広げてアウトドアを満喫!

後席用網戸

網戸があれば、虫が入る心配がありません。

マルチシェード(8枚セット)

車中泊の防寒・防熱対策に加え、外の視線から車内をガードする窓覆いのことです。

そのほか、FFヒーターやテレビモニターの設置などもご相談させていただいております。

お値打ち&シンプルデザイン 「ちょいCam 歩(あゆみ)」

就寝機能とともに、基本的な収納設備と使い勝手のいい小物入れさえあれば、あとは自分の好きなようにカスタマイズしていくから、車中泊モデルをお値打ちに購入したい…そんな方にお勧めなのが、「ちょいCam 歩(あゆみ)」です。
「ちょいCam」シリーズに共通のベッドマットセット、シンプルな左右のキャビネット、可動式テーブルセット、天井部に取り外し自由な布製の小物入れ。これだけの装備ですが、車中泊を楽しむには必要十分な条件を満たしています。自分ならではのカスタマイズを充実させれば、次に行く旅の夢はどんどんふくらみますね。

運転席側の後方に設置される棚

ベッドマット4面を敷き詰めて広い就寝空間を確保したところに、低いキャビネットを応用して2枚のテーブルをご用意しました。ゆっくり食事をしたり、パソコンを使ったり。室内でくつろぐときの大切なアイテムです。

助手席側の後方に設置される棚

左側の写真で片側に寄せて使っていた2枚のテーブルを、上の写真のように左右両側のキャビネットに渡して横一列にして使うことも可能です。
これが可動式テーブルの使い勝手のよさです。

低いキャビネットを応用した2枚のテーブル

テーブルとその脚は、取っ手付きのネジでしっかり留まります。工具は必要ありません。

左右両側のキャビネットに渡して横一列にしたテーブル

テーブルを収納するときは助手席側の後方に設けられたキャビネットにベルトで固定しておけます。

便利な小物入れ

次に大きな特色は、セカンドシートの上の天井部に小物入れを設けたことです。車体両端に木製の取り付け台座があり、そこに布製の小物入れシートをネジで固定します。ベース車のミニキャブバンはハイルーフですから、天井部の空間に軽量な小物なら何でも放り込めます。

天井小物入れの固定部分

これが天井小物入れの固定部分の拡大写真です。
取っ手の付いたネジで締めこむだけですから、簡単に取り外しが可能です。布は丈夫なキャンバス生地を使っています。ただし、重量物は載せないようにご留意願います。

取り外し自由の天井小物入れ

天井小物入れの布製シートを外せば、こうしてハイルーフの天井が見えて、空間を広く使うことができます。
取り外し自由の天井小物入れは、シンプルな構造を目指した「歩モデル」ならではのアイディアです。

物掛けバー

ハッチバック部には、物掛けバーを取り付けました。
ハッチバックを開けても閉めても使えます。キャンプのときにはカンテラを吊るして照明を確保したり、衣文掛けを吊るして洗濯物を干したりと、本当に重宝します。

収納スペース

ベッドマットの後方部ではマットを上げると、その下はご覧のように収納スペースになっています。
この仕組みは、「豊モデル」と同じです。

室内を広く使える

車中泊に必要な最小限の収納をご用意し室内を広く使えるのが「ちょいCam 歩」の利点です。これを基本に、お客様ご自身がカスタマイズを楽しんでいただけます。

さて、気になるお値段ですが…

キャビンの左右の棚、荷物止めベルト、ベッドマット一式、ベッド下収納、ピロー(枕)マット一式、可動式テーブル一式、物掛けバーを標準とする全装備の架装費用は…

276,000円(税抜価格)※ベース車両の三菱ミニキャブバンの本体価格は含まれません。※取付費別 諸費用別※インテリアカラーは、「ゴールデンブラウン」一色のみとなります。

オプション

サブバッテリー電源システム

走行充電、外部充電装備で車内で100V電源の使用が可能になります。

サイドオーニング

サイドオーニングを広げてアウトドアを満喫!

後席用網戸

網戸があれば、虫が入る心配がありません。

マルチシェード(8枚セット)

車中泊の防寒・防熱対策に加え、外の視線から車内をガードする窓覆いのことです。

そのほか、FFヒーターやテレビモニターの設置などもご相談させていただいております。

townboxのちょいcam

ワゴンが快適な車中泊カーに変身「ちょいCam 梓(あずさ)」

快適なドライブと居住性能を重視するTOWNBOXをキャンピングカーにしたのが「ちょいCam 梓(あずさ)」です。ベース車のTOWNBOX自体が快適装備を追究して造られたハイグレード機種ですから、走行時の使い勝手は抜群です。そこに頑丈で快適なベッド・スペースを設け、車中泊機能とキャンプ機能を加えたとたん、ワゴン車の使い方が革命的に変化します。ワゴンでの車中泊を一度でも体験して、その楽しさと自由な気持ちを知ってしまったら、もう後戻りはできません。

助手席側後方の収納家具

助手席側後方の収納家具です。下部には扉がついています。

扉を開けたところ

助手席側後方の収納家具の扉を開けたところです。コップや小物の仮置き場などにも便利です。

運転席側後方の収納部

運転席側後方の収納部には、取っ手つきの蓋がついています。

蓋を開けたところ

運転席側後方の収納部の蓋を開けたところです。1枚1枚が頑丈なタモのムク材で造られています。

折り畳み式のテーブル

折り畳み式のテーブルを左右に広げて、下側で固定したところです。テーブルの中央に脚がありませんから、ベッドマットを敷いて、大人2名が寝たままでも使えます。この上には、ベッドに置いておいたものを乗せて、就寝スペースを確保しやすくできます。

ベッドマットを上げた所

ベッドマットを上げると、中央部と後方部に4か所の収納があります。後方部の片側には、折り畳み式テーブルがスッポリ入りますし、中央部の片側には、セカンドシートのヘッドレストがきれいに収納できます。

蓋を開けたところ

折り畳み式テーブルを収納した部分はスライドレールを使った滑らかな引き出しになっており、車外から容易に取り出すことができます。
左右ともにスライドレールの引き出しになっています。

フルフラットになる就寝空間

セカンドシートを前向きに寝かせ、その上にベッドを組み立て、マットを敷き詰めた所です。フルフラットになる就寝空間に大人2名が寝られます。奥の2枚のマットはピロー(枕)マットです。

運転席側から後方を見たもの

運転席側から後方を見たものです。ハイグレードなワゴンタイプの内装共々、三河家具職人が手掛けた手作り家具の魅力が、上品で落ち着いた空間を生み出しました。

さて、気になるお値段ですが…

天然タモ材のキャビン、ベッドマット一式、ベッド下収納システム一式、ピロー、マット一式、折り畳み式テーブルを標準とする全装備の架装費用は…

370,000円(税抜価格)※ベース車両の三菱TOWNBOXの本体価格は含まれません。※取付費別 諸費用別※インテリアカラーは、「ゴールデンブラウン」一色のみとなります。

オプション

サブバッテリー電源システム

走行充電、外部充電装備で車内で100V電源の使用が可能になります。

サイドオーニング

サイドオーニングを広げてアウトドアを満喫!

後席用網戸

網戸があれば、虫が入る心配がありません。

マルチシェード(8枚セット)

車中泊の防寒・防熱対策に加え、外の視線から車内をガードする窓覆いのことです。

そのほか、FFヒーターやテレビモニターの設置などもご相談させていただいております。

西尾張三菱のオリジナルキャンピングカー

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